プリティ・ウーマン

今回は、映画『プリティ・ウーマン』からのアコガレクラシ。
なんというか、アコガレクラシで、是非描こうと思っていた映画。
大金持ちの仕事人間エドワードと天真爛漫な娼婦ヴィヴィアンのシンデレラストーリー。ついに登場です。大好きなんです。コレ。
どんどん、キレイになっていくヴィヴィアンに、本当に憧れます。
誰かから大切にされ、その分、自分のことも大切にできて、、、そうしていく中で、人って思った以上に輝いていくのだろうなぁ。
それに環境は勿論、洋服や化粧、、、そういうもので、人って驚くほど印象が変わるんですよね。きっと。
自分磨き、大切だなぁなんて思わされます。
それにしてもドレス着て、自家用ジェットでオペラ観に連れてってくれるような生活。憧れてもどうしようもないかもしれませんが、アコガレです・・・。
フフフ。
2009年8月14日掲載
«フリー・ウィリー|プリティ・ウーマン|百万円と苦虫女»





わたし雑貨店
missa、ミュージックラシ。
ステキ物件へようこそ
ポップコーンタイムス
otoカフェきろく
住まうこと、暮らすことの本棚
インテリアに恋するシネマ館
missa、アコガレクラシ。
写真だより
小さな雑貨屋さんを訪ねました。
インテリアの街ランキング